親と専門家が協働して活動している会です。

FAQ

良くある質問・お役立ち情報

該当する項目や内容に関するご質問など、お問合せの多い内容を掲載しております。該当するご質問内容を選択し、ご確認ください。

入会について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

入会するにはどうすればいいですか?

入会のしおり、入会申込書、振込用紙をお送りします。入会申込書を FAX または郵送してください。会費をお振り込みください。

Q 2

ホームページからの入会の仕方を教えてください

入会について」をクリックしていただきますと、「正会員」・「賛助会員 個人」・「賛助会員 団体」別に申し込みフォームがありますので、必要事項をご記入の上、送信してください。

折り返し「受け付け完了メール」が届きます。会費の振り込み案内などが書かれています。

「受け付け完了メール」が届かない場合は、事務局にお問い合わせください。

会費をお振り込みください。

Q 3

京都府以外に住んでいますが、入会は可能ですか?

可能です。 ご本人またはそのご家族は正会員、専門部も正会員です。正会員に該当しない方で、趣旨にご賛同いただける方は賛助会員です。

Q 4

会員になったら特典はありますか?

正会員は、親の学習会や交流会、ご本人のレクリエーションやメーリングリストに参加でき、ホームページの正会員専用ページの閲覧ができます。

正会員・賛助会員は、京都府自閉症協会の機関紙「 BEAM 」年 3 回、日本自閉症協会の機関紙いとしご」年5 回 ・理解啓発冊子「かがやき」(いとしご合併号年 1 回)の購読、京都府自閉症協会主催の講演会やセミナーなどの参加費割引があります。

また、京都府自閉症協会主催の過去のセミナーなどの DVD が無料(郵送料のみ)で貸し出しできます。

Q 5

入会金は要りますか?

京都府自閉症協会は、入会金はいただいていません。

Q 6

会費について教えてください。

正会員 — 12,000 円/年

月額 1,000 円(日本自閉症協会年会費 2,200 円および機関紙購読料含む)です。

入会された時は、入会月から翌年 3 月分までをお支払いいただき、次の年度からは基本的には1 年分をお支払いいただいています。毎月支払いもできます。

賛助会員 個人 — 3,000 円/年

日本自閉症協会年会費 1,500 円および機関紙購読料を含みます。

賛助会員 団体 — 10,000 円/年

日本自閉症協会年会費 5,000 円および機関紙購読料を含みます。
※年度初めの発送時に振込用紙を同封いたします。

Q 7

入会したら 親同士の交流はできますか?

親同士のつながりを作ることは会の大事な使命と考えています。

どなたでもご参加いただける「子育てほっとタイム」、青年成人部学習会幼児学齢部学習会や 高機能・アスペルガー部の「保護者交流会」などで交流できます。

またメーリングリストでもつながりを作ることは可能です。

ホームページについて

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

ID・パスワードについて教えてください。

ホームページの中の正会員限定ページを閲覧・視聴する際に必要になります。

正会員の皆さまにはお知らせしていますが、不明の方は事務局までお問い合わせください。

京都府自閉症協会事務局

■お電話でのお問合せ
075-813-5156

■ホームページからのお問合せ
ID・パスワード忘れ

Q 2

会員限定ページでは、どのようなものが閲覧・視聴できますか?

会報紙「BEAM」の全頁の閲覧、オンライン講座や学習会での講演など貴重な内容の動画がいつでも何度でも視聴できます。

■関連リンク
・京都府自閉症協会|入会について
・京都府自閉症協会|こんな活動をしています
・京都府自閉症協会|組織図
・京都府自閉症協会|沿革

■京都府自閉症協会
・お電話でのお問合せ
075-813-5156
・ホームページからのお問合せ
お問合せフォーム

子育てほっとタイムについて

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

子育てほっとタイムとはどのような集まりですか?

「うちの子、他の子とちょっと違う気がするんだけど…」

「うちの子、もしかして発達障害かも?」

食事やトイレなどの身辺自立ができなくて・・・

子育てに不安や悩みを抱えておられる方にお越しいただき、京都府自閉症協会のスタッフや京都市障害者相談員(発達)(いずれも自閉スペクトラム症と診断を受けた子どもをもつ母親)とともに経験談や思いなど和やかにおしゃべりする相談交流会です。

「初対面の人に何を話せばいいのかわからない…」という方は話されなくても聞いておられるだけでも構いません。

専門部の先生が参加されることもありますので、幅広い視点での話ができます。

Q 2

子育てほっとタイムは会員でなくても参加できますか?

会員の有無は問いません。

入会されていなくても、どなたでも何度でもご参加いただけます。

Q 3

子育てほっとタイムはどのような方が参加されていますか?

乳児から成人までのお子さんの各世代の保護者が参加されています。

主にお母さんが来られますが、お父さんやごきょうだいも一緒に来られたり、祖父母の方も来られます。

Q 4

子育てほっとタイムに参加するにはどうすればいいですか?

開催日時にお越しいただくだけです。申し込みや予約は必要ありません。

Q 5

子育てほっとタイムとの参加費は必要ですか?

無料です。

Q 6

子育てほっとタイムとはどこで行われていますか?

Q 7

子育てほっとタイムの問合せ先を教えてください

■お電話でのお問合せ
075-813-5156

■フォームからのお問合せ
子育てほっとタイムお問合せ

幼児学齢部について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

幼児学齢部の対象者は?

正会員で、高校3年生までのお子さんとその保護者が対象です。

Q 2

幼児学齢部に入部するのはどうすればいいですか?

入部の必要はありません。対象年齢の方はぜ全員幼児学齢部になります。

Q 3

幼児学齢部ではどのようなことをされていますか?

学習会、レクリエーション、クリスマス会などを行っています。

※青年成人部の対象は高校生以上のお子さんとその保護者です。
※高校生は幼児学齢部と青年成人部の両方の活動に参加できます。

Q 4

学習会にはどうしたら参加できますか?

京都府自閉症協会へ入会していただき、学習会メンバーに登録していただけますと参加できます。

Q 5

学習会ではどのようなことをされていますか?

各回テーマを決めて専門の講師による講演や学校、就労施設などの施設見学、先輩保護者のお話、保護者同士の座談会などがあります。

Q 6

学習会はどこで行われていますか?

基本的には京都府自閉症協会事務所です。

新型コロナウィルスの感染状況により、Zoom で行うこともあります。

Q 7

学習会の参加費は必要ですか?

参加費は無料です。
ランチ会は実費が必要です。

Q 8

レクリエーションはどんなことをしますか?

半日程度(午前中)ですがお出かけ先でお子さんとボランティアさんが一緒に活動をします。

近年は京都市鉄道博物館でレクリエーションを行いました。

Q 9

レクリエーションは親子参加ですか?

はい、そうです。現地では、お子さん、ボランティアさんと一緒にいていただいてもいいですし、保護者同士で話をされてもいても構いません。

Q 10

レクリエーションにはきょうだいも参加できますか?

ごきょうだいも参加していただけます。ただボランティアさんが付けられない場合があります。

Q 11

レクリエーションの参加費はいくらぐらいかかりますか?

お一人1000円です。金額は行き先によって変わることもあります。

Q 12

レクリエーションに参加するにはどうすればいいですか?

正会員対象で、チラシを郵送、ホームページやメーリングリストなどでお知らしますので、お申し込みください。

Q 13

クリスマス会の会場はどこですか?

ハートピア京都の大会議室で行っています。

ハートピア京都
〒604-0874 京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町375番地
TEL 075-222-1777
FAX 075-222-1778
https://heartpia-kyoto.jp/access/access.html

Q 14

クリスマス会はどんなことをされていますか?

ハートピア京都の大会議室にて約2時間ほどクラフト制作やミニゲーム、パラバルーンなどの活動をボランティアさんと一緒にします。プレゼントやお菓子のお渡しもあります。

Q 15

クリスマス会は親子参加ですか?

はい、そうです。お子さん、ボランティアさんと一緒にいていただいてもいいですし、保護者同士で話をされてもいても構いません。

Q 16

クリスマス会はきょうだいも参加できますか?

ごきょうだいも参加していただけます。ただボランティアさんが付けられない場合があります。

Q 17

クリスマス会の費用はいくらくらいかかりますか?

お子さまお一人につき 500 円です。

Q 18

クリスマス会に参加するにはどうすればいいですか?

正会員対象で、チラシを郵送、ホームページやメーリングリストなどでお知らしますので、お申し込みください。

青年成人部について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

青年成人部の対象者は?

正会員で、高校以上のお子さんとその保護者が対象です。

Q 2

青年成人部に入部するにはどうすればいいですか?

入部の必要はありません。対象年齢の方は全員青年成人部になります。

Q 3

青年成人部ではどのようなことをされていますか?

学習会、音楽活動Kiralaなどを行っています。

※幼児学齢部の対象は高校生以下のお子さんとその保護者です。
※高校生は幼児学齢部と青年成人部の両方の活動に参加できます。

Q 4

青年成人部の学習会に参加するにはどうしたらいいですか?

正会員で、高校生以上の保護者が対象です。

年度初めに学習会メンバーの募集を行いますので、メンバーに登録していただきます。メンバーの人数に余裕があれば、年度途中でも登録できます。

Q 5

青年成人部の学習会ではどのようなことをされていますか?

専門家講師による講演、メンバー同士の座談会、福祉施設などの見学会、を行っています。メンバー同士の交流を図るためにランチ会、バスレクも行っています。

Q 6

特に問題が無くても青年成人部の学習会への参加って必要ですか?

問題がないように見えても、本人は困りを抱えて我慢していることもあります。

他の保護者のお話を聴いたり、制度について学んだり、親なき後の将来を見据えて今必要なことを学ぶことで、これまで見過ごしていたことに気づくこともあります。

保護者同士のつながりを作るためにもご参加いただきたいです。

Q 7

必要なテーマだけの青年成人部の学習会への参加はできますか?

メンバー登録の方は、全テーマの参加を基本とします。

メンバー以外の方も参加可能な回もありますが、施設見学など人数制限がある場合など、メンバーが優先となります。

Q 8

青年成人部の学習会はどこで行われていますか?

基本的には京都府自閉症協会事務所です。

新型コロナウィルスの感染状況により、Zoomで行うこともあります。

Q 9

青年成人部の学習会の参加費は必要ですか?

無料です。ランチ会、バスレクは実費が必要です。

Q 10

シニアGというのはどのような集まりですか?

「親なきあと」の問題について検討するために平成27年(2015)に立ち上げられた学習会です。

Q 11

シニアGではどのような活動をされていますか?

制度を学んだり、本の読み合わせをして重点を整理したり、実情知るために資料を集めたりしています。講師を招いてお話を伺うこともあります。

また、正会員に向けてのアンケート調査、集計、分析、結果報告を行いました。

①「親なきあとも自閉症に人たちが豊かな生活をおくるために」についてのアンケート
②「今後の京都府自閉症協会のあり方」についてのアンケート

Q 12

シニアGの今後の予定について教えてください。

近い将来、老障介護(高齢の親が障害の子どもの世話をする)の爆発的増加の可能性、また8050問題をどうするかについて検討していく予定です。

高機能・アスペルガー部について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

高機能・アスペルガー部に登録するにはどうすればいいですか?

正会員の入会申し込書に入部希望と書かれた方は高機能・アスペルガー部です。

入会について

Q 2

入会の時は希望しませんでしたが、後からでも登録できますか?

登録できますので、ご相談ください。

お問合せフォーム

Q 3

高機能・アスペルガー部ではどのような活動をされていますか?

保護者交流会(ほっこりタイムを含む)、学習会、施設見学、DVD視聴会などの他に、ランチ会、外出などのお楽しみ企画もあります。

高機能・アスペルガー部|保護者交流会

Q 4

高機能自閉症やアスペルガー症候群に当てはまるかどうか分かりません。当てはまらなくても高機能・アスペルガー部の活動に参加できますか?

正会員の方でしたら、どなたでもご参加いただけます。

高機能・アスペルガー部のことを知りたい、という方も是非ご参加ください。

高機能・アスペルガー部

Q 5

高機能・アスペルガー部に登録していないと思うのですが、保護者交流会に参加できますか?

ご参加いただけます。登録も可能です。

高機能・アスペルガー部|保護者交流会

Q 6

保護者交流会では具体的にどのようなことをされていますか?

正会員保護者が集まり、部役員スタッフ(保護者)が司会をして参加者全員1人5~10分ずつ話して、最後にお話の中で出た質問や気になったことなどを皆さんで語り合います。

高機能・アスペルガー部|保護者交流会

Q 7

保護者交流会に参加したいと思っているのですが、参加してもいいかどうか逡巡しています。

正会員の方でしたら、どなたでもご参加いただけます。

不安に思われる方はご相談ください。

お問合せフォーム

Q 8

保護者交流会には何人ぐらい参加されますか?

コロナ禍でZoom交流会になっている現在は10人ぐらいです。

Q 9

保護者交流会に参加してみたいけれど、どんな雰囲気なのか心配です。プライバシーは守られますか?

心おきなく安心してお話ししていただけるように、この場を出たら今日の皆さんのお話は心の中にしまっておいて(他言無用)いただくようにお願いしています。

Q 10

保護者交流会に交流会に参加したいけれど、しゃべるのが苦手で…話さなくてもいいですか?

他の参加者のお話を聞いているだけでも大丈夫です。スタッフか司会者にその旨お伝えください。

もし、何か話したくなった時は遠慮せずどうぞお話しください。

Q 11

未入会ですが、保護者交流会がどのような集まりか知りたいので参加できませんか?

未入会の方でも保護者交流会は1回のみお試し参加できます。

安心してお話ししていただけるようにと考えていますので、2回目以降はご入会をお願いしています。

Q 12

当事者(本人)も保護者交流会に参加できますか。

交流会は保護者(家族)対象のため、ご参加いただけません。

高機能自閉症・アスペルガー症候群セミナーやレクリーションなど、どなたでもご参加いただけるイベントもあります。

Q 13

ほっこりタイムはどのような集まりですか?

保護者交流会の中で、お子さんが18歳以上の保護者を対象にした交流会です。

Q 14

ほっこりタイムと保護者交流会の両方に参加できますか?

はい、お子さんが18歳以上の保護者の方はどちらにもご参加いただけます。

父親ネットワークについて

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

父親ネットワークに入部するにはどうすればいいですか?

正会員のお父さんは全員父親ネットワークです。

Q 2

どのようなことをされていますか?

年に1回のレクリーション(バーベキュー)、懇親会(という名の飲み会)、学習会、音楽会、映画鑑賞会などを行っています。

母親に比べると、どうしても子どもとの関係が薄くなりがちな父親のために、基礎知識や情報の提供、父親同士の交流を持てるように活動しています。

Q 3

参加できるのは父親だけですか?

どの活動にも母親もごきょうだいも参加できます。特に、バーベキューや音楽会はご家族でご参加いただきたいです。

きょうだい部について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

きょうだい部に入部するにはどうすればいいですか?

入部の必要はありません。正会員でごきょうだいの方は皆さんが対象です。

Q 2

どのようなことをされていますか?

セミナーや学習会など、きょうだい支援の理解を深める活動を行っています。

きょうだい部の柱として、きょうだいたちのレクリエーションや交流の場として「なかよし会」の活動を行っているのですが、現在は休止中です。

Q 3

参加できるのはきょうだいだけですか?

催しの内容によりますが、正会員に限らずどなたでもご参加いただけるセミナーもあります。

Kiralaについて

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

Kiralaはどんなことをされていますか?

高校生以上のご本人が楽器やダンスなどを楽しむサークル活動です。

Q 2

Kiralaは親子参加ですか?

基本的には親子参加ですが、ヘルパーさんなど支援者との参加もOKです。お一人で来られるのが可能な方はご相談ください。

Q 3

皆と一緒にダンスはできないのですが、参加できますか?

ご本人が楽しむのが一番ですので、皆と一緒に出来なくても大丈夫です。

Q 4

体験参加はできますか?

体験参加としては受けておりませんがご相談下さい。

Kiralaに関するお問合せ

Q 5

Kiralaはどこで活動されていますか?

南青少年活動センターです。

住所:〒601-8441 京都府京都市南区西九条南田町72
電話:075-671-0356
※水曜日・定休日
http://ys-kyoto.org/minami/

Q 6

Kiralaはいつ活動されていますか?

基本的には日曜日の午前ですが、会場の状況により変更になることがあります。

Kiralaスケジュール

Q 7

Kiralaに参加するにはどうすればいいですか?

年度初めにメンバーの募集を行いますので、メンバーに登録していただきます。メンバーの人数に余裕があれば、年度途中でも登録できます。

The BEAT について

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
Q 1

The BEATはどのようなサークルですか?

自閉スペクトラム症のある人たちの生活を豊かなものにするために、音楽を取り入れた京都府自閉症協会正会員対象の余暇活動です。

平成27年4月、自閉症の人たちと音楽で一緒に活動したいというミュージシャンたち(ギター・ドラム・ベース・キーボード)とともに、The BEAT(We Love Music!!)発足。

ミュージシャンの指導の下、「Beat Together!!」ワークショップを行っています。

Q 2

「Beat Together!!」ワークショップはどこで行われていますか?

東山青少年活動センター・音楽スタジオです。

東山青少年活動センター
〒605-0862 京都府京都市東山区清水130−6
075-541-0619
http://ys-kyoto.org/higashiyama

Q 3

The BEATはいつ活動されていますか?

土曜日または日曜日の午後です。(年間10回を目途にしています)

Q 4

The BEATには体験参加できますか?

可能ですが、事前にご相談ください。

The BEATに関するお問合せ

Q 5

The BEATは楽器が演奏できないとだめですか?

楽器ができなくても、音符が読めなくても大丈夫です。

Q 6

The BEATに参加するのに準備するものはありますか?

パーカッションなどの楽器をこちらで用意します。好きな打楽器を選んでいただけます。

Q 7

The BEATは好きな楽器を持参してもいいですか?

事前にご相談ください。現在、ギターを持参して演奏している方もおられます。

Q 8

The BEATのワークショップは親子参加ですか?

ご本人が自力での行き帰りが可能であれば、お一人で参加していただけます。親子参加もOKです。

Q 9

The BEATの参加に年齢制限はありますか?

ありません。現在は小学生から30代までの方が参加されています。

Q 10

The BEATの参加費について教えてください。

年間を通じての参加費5,000円(回毎の参加費600円)です。

※コロナ禍ですので活動回数が少なくなり、現在は回毎にしています。

Q 11

The BEATはどのような活動をされていますか?また活動目的は何ですか?

「Beat Together!!」ワークショップでは それぞれの好きな楽器を演奏して、みんなでひとつの音楽を奏でて、合奏を楽しんでいます。

本格的な打楽器に触れながら、演奏に合わせて自分のリズムを表現することを目指します。リズムによる会話を通して、音楽を奏でる喜び・発見が得られることと思います。

Q 12

The BEATは練習の成果を発表する場はありますか?

毎年4月2日の世界自閉症啓発デーの京都タワーライトアップイベントで発表ライブを行っています。

また、京都府自閉症協会の50周年の開会式典で演奏したり、西京極スタジアムや子ども会館にも出演しました。

他にも発表の場があれば、積極的に出演したいと思っています。

Q 13

The BEATに参加する方法を教えてください。

京都府自閉症協会事務局(宮内)までお問い合わせください。

■お電話でのお問合せ
075-813-5156

■ホームページからのお問合せ
The BEATのお問合せフォーム